・ω・)ノ
数学を克服しようとしているかはさておき・・・・
上記の本を購入です。
誰かが言っていたとかではなく、個人的な意見として
勉強とは教わることを基点とする
しかし、ある時期より調べることを基点とする。
のような雰囲気があると思っていて、おまけに・・・
教わる時期を過ぎているので、ボチボチ自己学習です。
基本的に、将来を見据えて学生時代をすごしていたわけでなく
今思えば、数学をもっと勉強していればと後悔ちうです。
とりあえず、ベクトル、行、列・・・・あぁぁぁ、頭が頭痛・・・・orz
・ω・)ノ
開発キットのバージョンが上がるたびに、
利用している環境で・・・・動作が重たいと感じているこのごろ・・・・。
利用しやすさの等価(?)交換としてPCのリソースを犠牲にしていると
いった感じが相変わらず否めません。
基本的に、個人の副職はVisual C++ Ver.6で開発していたのですが、
さすがに、旧世代(3世代前)と言う事とやはりSDKの使い勝手の悪さが
顕著に現れるので、最新版であるVisual C++ 2008を利用しようと思い
MicroSoftのサイトより、ExpressEditionをダウンロード。
そして、利用しだしたのですが・・・・正直なところやたらめったら重たいです。
一応、WindowsXP(Pro)のPen4 HT 3.2Ghz、メモリ2GB、なのですが・・・・
パワー不足を感じます。
おまけにいうと、「Alt + TAB」、「Ctl + TAB」で切り替えを
ガチャガチャやっていると、不正な処理で落ちてしまうバグまで持っています。
なにやら、最近SP1が出たらしいのですが・・・・
正規版(Professional or Enterprise)を購入した暁にはアップデートしようかと。
一応、Visual Studio Ver 6.0 Enterprise Editionの正規ユーザなので
10万円弱でアップデートできるようなのですが・・・・無料版があるとやはり、
この投資には抵抗があります。更に、最近でいうとC/C++以外は本当に
触らないので・・・・どうしましょ(--;
・ω・)ノ
とりあえず・・・・ORACLEのメモです。
IT関連でORACLEを利用している人意外は・・・・
関係ないお話かもしれませんが、記録と言うことでメモメモ・・・・。
-- ライブラリキャッシュのヒット率(90%以上)
select sum(pins) "Executions",
sum(reloads) "Misses",
round(100*(1-(sum(reloads)/sum(pins))),3) "Hit Ratio"
from v$librarycache;
-- ディクショナリキャッシュのヒット率(90%以上)
select sum(gets) "Gets",
sum(getmisses) "Misses",
round(100*(1-(sum(getmisses)/sum(gets))),3) "Data Dict Hit Ratio"
from v$rowcache where gets > 0;
-- 共有プールの空き領域の大きさ(30%未満)
select s.name, s.bytes "Free Bytes",
round((s.bytes/p.value)*100,3) "Perc_Free",
p.value/(1024*1024) "SHD_Pool_MB"
from v$parameter p, v$sgastat s
where s.name = 'free memory' and p.name = 'shared_pool_size';
-- バッファキャッシュのヒット率(90%以上)
select (a.value+b.value) "Log_Reads",
c.value "Phy_Reads",
round(((1 - (c.value / (a.value+b.value))) * 100),3) "Buffer Hit Ratio"
from v$sysstat a, v$sysstat b, v$sysstat c
where a.name = 'db block gets'
and b.name = 'consistent gets'
and c.name = 'physical reads';
-- ソート領域
-- sorts (rows)はソート行数
-- sorts (disk)は一時セグメントへのI/Oを必要とするソート回数
-- sorts (memory)は完全にメモリ内で実行されたソート回数
select a.value sorts_rows, b.value sorts_disk, c.value sorts_memory,
round(100*b.value / (b.value+c.value), 3) "Disk_Sort_Ratio"
from v$sysstat a, v$sysstat b, v$sysstat c
where a.name = 'sorts (rows)'
and b.name = 'sorts (disk)'
and c.name = 'sorts (memory)';
・ω・)ノ
当たり前なお話なのですが・・・・、MMOのチャット関連のプログラム
意外と難しかったりします。と言うのも通常のゲームで入力を制御する
プログラムを作る事はありません。
似ていると言えば、タイピングゲームですがまったく異なっています。
少し考えれば見当つくと思いますが、タイピングゲームは
入力(押下)したキーが正しいかどうか判定する為、結局はどのキーを
押したかと言うロジックです。
が・・・・、
MMOなどのチャットは、入力したキーが必要ではなくその後の
変換結果が必要となります。更に日本語と言う事も災いし、
全角、半角を制御したり・・・・。
結局この辺は、IMEの制御を行うプログラムが必要になってきて、
通常のC言語で学習するscanfやら、DirectInputやWinAPIでキーボード用の
キューをチェックする論理とまったく違うわけです。
正直、未知の領域だったりします。
更に言うと、作っても結構挙動不審だったりします・・・・orz
・ω・)ノ
いったい、今日1日で何度実施したのだろうか・・・・・。
shutdown -i6 -g0 -y
を・・・・・・・・。
F社製のだめDBソフトのダメ仕様のおかげで
サーバが復旧しません。ORACLEなら、まだ勝手がわかるものの
それ以外の、メーカ製品のDBはほとんど知りません。
PostgreSQL、MySQLの方がよほど使いやすいです。




