管理人の趣味メインのメモto日記
AIONブログ RSS [情報サイト表示]
[注意] LinkやRSSについて

シエルサーバ RSS [情報サイト非表示]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ -------- (--) --:-- ]  
   Category:スポンサー広告
・ω・)ノ
 
つぶやきたい・・・・ (-ω-
 
 
 
 
 
<本日のトピックス>
[雑 記] 時代が変われば、考え方も変わって・・・・
[雑 記] つぶやいてみたい・・・・
 
 
[雑 記] 時代が変われば、考え方も変わって・・・・
どうでもよいですが、AIONなのか全体なのか知りませんがクリック後に時々・・・・
固まる(レスポンスが非常に遅い)タイミングがあるのですが仕様ですか?(--;
 
 
さて、公式サイト・・・・まだウダウダやっているようですね。
 
 
個人的には、自分に火の粉がかかってこない現状、どーでもよいんですけどね。
ぶっちゃけ、個人情報(住所、本名、電話番号あたり)が漏れなければ実害ないし。
と、言うより個人でドメイン登録してるから・・・・インターネットと言う大宇宙に
不可抗力で、実名さらしたりしてるかもだし・・・・(-ω-;
 
 
さて、タイトルの時代が変わればと言うお話ですが・・・・1990年前半ごろまで
個人情報と言う言葉や、考え方はなかったように思います。そもそも、当時は
現在でいうメル友(SkypeでもLineでもよいですが)と言うデジタルなお付き合いがなく
ペンパル(文通ですな)と言うアナログなお付き合いが主流で、それが現在の
メル友だと思います(途中、ポケベルとかあったのかも)。
で、インターネットと言うデジタルな広場(友達を探す場)もなく、雑誌と言う
紙媒体にて、友達を探していたと思います。当たり前ですが、文通をしようと思うと
住所を公開しないと、手紙は届かないわけで雑誌のそういうコーナーには
当たり前のように、個人の住所を公開していたはずです。
 
 
しかし、2003年に個人情報保護法が成立し2005年から施行されたわけで
この法案ができる数年前からインターネットが爆発的に普及したり、また、
携帯電話でメールができるようになったりで、アナログなお付き合いから
デジタルなお付き合いに変わっていく中、住所などを公の場にむやみに公開する事に
抵抗を感じる人が増えてきたのだと思います。
 
 
時代の移り変わりに伴い、同じ意味の情報でも考え方が変わっていく典型的な例ですね。
 
 
[雑 記] つぶやいてみたい・・・・
twitterにつぶやかすプログラムを組んでみたいと思い、色々と調査することに。
感覚的には、twitterサイトに暗号化してユーザ、パスを流し認証OKなら続けて
つぶやきメッセージ送信。ぐらいに考えています(いました)。
 
大まかな流れは、上記であたっていたのですが認証方法がそもそも
想像しているのと違ったり、利用申請が必要だったり場合によっては、運営に
メール(もちろん英語で)を送る必要があったりと、要所、要所で敷居が高い事が発覚。
 
まず、認証方式は2種類(昔は3種類)あって、OAuth認証、XAuth認証(昔はベーシック認証)。
ベーシック認証は、Webアプリケーションを作ったことがあればだれもが知っている
古き良き時代の認証方式。現状、インターネットに接続するサイトの場合、
あまり利用しない方が身のためと言う認証方式なのは知っているのですが・・・・
OAuth認証とかXAuth認証とか何?(-ω-;
 
って、レベルです。
 
で、そこからの調査なのですがOAuth認証は簡単に言うと3者間で認証を行う仕組み。
それに比べて、XAuth認証は2者間と言うことでtwitter.incに開発アプリの利用申請が必要。
 
さらに調べていくと、twitterの公開されているAPI群はイロイロなプログラム言語で
公開されてるのですが、そもそもtwitterがインターネットサービスと言うこともあり、
JavaやらPHPやらで開発している方が多く、C++での開発サイトが少ない。
つまり、参考文献が少ないという・・・・普段考えられない状況にあります・・・・(--;
 
確かに、検索キーワードに"C++"とか入れても別の言語のサンプルがやたら出てきて、
困ったちゃん状態になってるのも事実で、そんな中・・・・作れるのか?と言う不安でいっぱい。
そこで・・・・イロイロと整理。
 
 ■ やりたい事
  1. 今、開発しているゲームのスコアーをtwitterでつぶやかせる
 
 ■ 利用できる環境
  1. ソフトをインストールするであろうパソコン
  2. インターネットに公開しているWEBサーバ
 
 ■ 触れる言語
  1. C/C++ (Windows / UNIX、Linuxも可)
  2. Java
  3. VB(ただしVB6までしか触った経験なし)
  4. CGI系(Perl、PHP)
 
一つのやり方として考えられるのが、PHPなどでフロントエンドを作成。
C/C++で、そのフロントエンドに対して、ログインとメッセージをなげる。
これでどうかな?(・ω・
 
と、言うことです。
ただし、PHPなどのサンプルが豊富である前提があるので、これからその辺を調べる
必要があるということになります。で、Webアプリケーションの場合、
基本的にOAuth認証で開発するのが基本のようで、XAuth認証だと、アプリケーションの
登録依頼の時に、WebアプリなんだからOAuth認証使えよって、つっこまれるとか・・・・。
 
 
 
スポンサーサイト
[ 2012-09-14 (Fri) 14:00 ]   Comment(0)
   Category:雑記:IT関連
管理者にだけ表示を許可する

TrackBackURL
→ http://extremes.blog40.fc2.com/tb.php/565-83568bf7
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。